サービス紹介

AiMeet Portal — 展示会を、来場者・出展者・主催者がつながるひとつの場に。

事前登録から当日の案内、情報のやり取りまで、ブラウザでスムーズに。スマートフォンからもご利用いただけます。

主催者・出展者・来場者、それぞれの立場に合わせた機能を以下にまとめています。来場者向けでは AIマッチング・AIによる訪問レポート作成をはじめとする目玉機能を強調表示しています。

「機能一覧(全体)」では主催・出展・来場の3つの目次から、気になる項目へ直接ジャンプできます。

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Guide

機能を探す

主催者・出展者・来場者、それぞれの目次から項目を選ぶと、該当の説明へスムーズに移動します。横スクロールで一覧を眺めることもできます。

各カテゴリの直後にも、同じ項目をチップ形式の目次として表示しています。読み進めながらいつでもジャンプできます。

主催者 · 01

注目

おすすめ展示の運用(AIマッチング)

来場者に「見どころの候補」をお伝えする仕組みを、イベントに合わせて整えられます。

  • 展示会のテーマに合わせて、おすすめの出し方を調整できるイメージ
  • 来場者には参考として提案し、訪問の最終判断は本人に委ねる考え方
  • 会場が広いイベントでも、回遊のきっかけをつくれる
利用イメージ:初参加の来場者にも、迷いにくい体験を届けたい主催者向けの機能です。

主催者 · 02

運営の要

来場者・出展者の把握と運営

受付状況や申込の状況を、運営の判断に役立つ形でまとめます。

  • 来場者・出展者の状況を一覧で把握しやすい
  • 案内や連絡に必要な情報へすばやくアクセスできる
  • 当日の運営を支える「見える化」
利用イメージ:スタッフ間で状況を共有し、スムーズな運営を目指す場面を想定しています。

主催者 · 03

ダッシュボードと状況の把握

申込や来場などの状況を、一覧や推移のイメージで把握し、運営の判断材料にしやすくします。

  • イベント単位で、主要指標をまとめて見られるイメージ
  • 開催前から当日にかけて、変化を追いやすい
  • スタッフ間で同じ数字を見ながら共有しやすい
利用イメージ:「いま何件申し込みがあるか」「昨日比でどうか」をすぐ確認したい主催者向けです。

主催者 · 04

イベントの公開と参加案内

開催情報と参加までの流れを、来場者にわかりやすくお届けします。

  • 開催概要やアクセスなど、伝えたい情報を掲載できる
  • 参加申込の案内と流れを整理し、問い合わせを減らせる
  • 内容の更新も、主催者側で進めやすいイメージ
利用イメージ:来場を検討している方が、スマホから情報と申込み先をすぐに確認できるようにします。

主催者 · 05

Webサイトへの埋め込みとQR

イベントページを、自社サイトや資料からも案内しやすくするイメージです。

  • 公開用のページを、御社のWebサイトなどに埋め込んで表示できるイメージ
  • QRコードを使って、印刷物や会場サインから申込みや情報へ誘導しやすい
  • 公開範囲や受付期間は、イベントの設定に合わせて調整できます
利用イメージ:マーケティングサイトと展示会専用の導線を、途切れなくつなぎたいときに役立ちます。

主催者 · 06

フォームビルダーと申込フォームの作成

来場者向けの申込フォームを、画面から組み立てて公開できるイメージです。

  • 項目の並びや必須の設定など、イベントに合わせてフォームを作れる
  • 入力内容に応じた表示の切り替えなど、条件に合わせたフォームのイメージ
  • 来場者登録やセミナー申込など、用途に応じたフォームを用意しやすい
  • コードを書かずに、運営側で内容を更新しやすい
利用イメージ:紙やメールだけの運用から、申込の取りまとめをオンラインにまとめたいときに向いています。

主催者 · 07

出展者の提出物管理

出展者からの書類やデータの提出を、期限とあわせて管理しやすくします。

  • 提出期限や種類ごとに、提出状況を一覧で把握しやすい
  • 差し戻しや再提出の依頼を、イベントに紐づけて伝えやすい
  • 主催者と出展者で、同じ情報を見ながら進められるイメージ
利用イメージ:出展準備のピーク時でも、「まだ来ていない提出」が見え、催促や確認の手間を減らせます。

主催者 · 08

出展申込の審査と一括運用

出展のお申込みを、承認・差し戻しの流れで整理し、一覧や一括操作でも扱いやすくします。

  • 審査のステップや担当のイメージに合わせて、進捗を管理しやすい
  • 一覧や検索に加え、CSV での一括取り込み・出力のイメージ
  • 結果に応じた通知の流れで、出展者にも状況を伝えやすい
利用イメージ:申込が多い展示会でも、紙やメールだけの運用より抜け漏れを減らし、公平に審査を進めやすくなります。

主催者 · 09

請求・支払状況の管理

出展料などの請求や入金の状況を、イベント単位で把握しやすくするイメージです。

  • 請求や支払のステータスを一覧で確認しやすい
  • 運用に合わせた集計やエクスポートのイメージ
  • イベントの規約や運用に応じて、利用可否や項目は異なります
利用イメージ:経理や事務と「誰がいつまでに支払済みか」を共有し、問い合わせ対応を楽にしたい場面を想定しています。

主催者 · 10

タスク・TODOリストの定義

開催までの作業を、タスクとして定義し進捗を共有しやすくします。

  • 「いつまでに何をするか」を、イベント単位で整理できるイメージ
  • 担当や期限を意識しやすく、社内の運営チームと共有しやすい
  • 出展準備や公開作業など、繰り返し使える型も活かしやすい
利用イメージ:複数スタッフで準備を進めるときに、抜け漏れを減らすための補助になります。

主催者 · 11

出展者とのメッセージ

イベント単位で、主催者と出展者が連絡を取りやすくします。

  • 書類や掲載内容の確認など、イベントに関するやり取り
  • ファイルの共有など、運用に合わせたコミュニケーション
  • 未読の把握など、見逃しを減らすための補助
利用イメージ:メールだけに頼らず、イベントに紐づく履歴として残しやすいイメージです。

主催者 · 12

セミナー・プログラムの掲載

セッション情報を整理し、申込や当日運営の支えにします。

  • プログラムやタイムテーブルを来場者が確認しやすい形で掲載
  • 定員や申込のルールは、イベントごとに運用できます
  • 当日の進行に合わせた案内のしやすさ
利用イメージ:プログラムの魅力が伝わりやすく、来場者の計画づくりを助けます。

主催者 · 13

当日運営

当日受付・名刺スキャンと AiMeet AiManager

当日のスキャン業務を、展示会当日運営アプリ「AiMeet AiManager」とシームレスに連携し、ポータル側の受付・来場情報と一体で運用できるイメージです。

  • AiMeet AiManager での来場者チェックインやスキャンと、AiMeet Portal 上の情報をつなぎ、二重入力を減らせる
  • 名刺スキャンで読み取った情報を、受付・来場記録の流れに取り込みやすい
  • 当日の受付や混雑状況の把握を、運営チームで共有しやすい
利用イメージ:会場では AiManager でスキャンし、Portal 側では申込・登録データとあわせて見える化する、といった運用を想定しています。

主催者 · 14

OpenAPI とデータ連携

OpenAPI を提供しており、他システムとのデータ連携や独自の活用が可能です。

  • 公開された OpenAPI を通じて、来場者・イベントなどのデータをプログラムから扱えるイメージ
  • 社内の基幹システムやCRM、独自ダッシュボードなどとの連携を検討しやすい
  • 連携範囲や認証は、ご利用環境に合わせて設計いただく前提です
利用イメージ:「ポータル上のデータを社内に取り込みたい」「既存の顧客DBと突き合わせたい」といった要望に、技術担当者と相談しやすくなります。

主催者 · 15

アカウントとセキュリティ

運営アカウントの保護と、誰が何をしたかを追いやすくするための仕組みのイメージです。

  • 二要素認証(MFA)など、ログインの強度を上げられる選択肢のイメージ
  • 担当者ごとの権限や役割に合わせたアクセスの考え方
  • 操作の記録など、監査や社内ルールに合わせた運用をしやすい
利用イメージ:展示会の個人情報や出展情報を扱うにあたり、情報システム担当やコンプライアンス担当と相談しやすくなります。

主催者 · 16

招待・メール・お知らせ

来場者・出展者へ、段階に合わせた案内を届けます。

  • 招待状や案内メールのイメージ
  • お知らせで重要な連絡を見逃しにくくする工夫
  • 開催前後のコミュニケーションをまとめて扱いやすい
利用イメージ:ばらばらのツールに分散させず、イベント単位で連絡を管理するイメージです。

主催者 · 17

事後フォローとメールテンプレート

開催後のお礼や案内を、テンプレートを活かして一斉に届けやすくするイメージです。

  • 来場者や出展者に向けた事後メールの一斉送信のイメージ
  • 文面のテンプレートや差し込みの考え方で、運営の手間を減らせる
  • 絞り込み条件に合わせて、送付先を調整しやすい
利用イメージ:展示会直後のフォローアップを、毎回ゼロから作らずに回したい場面を想定しています。

出展者 · 01

出展の入口

出展申込と情報の登録

お申込みから提出物・掲載情報のやり取りまでを支援します。

  • 出展に必要な情報や提出物の流れが整理される
  • 主催者との確認や差し戻しのやり取りがしやすい
  • 自社紹介や製品情報を、来場者向けに届けやすい
利用イメージ:「何をいつまでに済ませるか」が見える化され、準備が進めやすくなります。

出展者 · 02

企業プロフィールと製品情報

会社紹介やブースの魅力、製品・サービスを来場者向けに届けやすくします。

  • ロゴやカテゴリ、説明文、画像や動画など、掲載に合わせた情報のイメージ
  • 製品ごとに紹介文や資料をそろえ、審査や公開の流れに沿って更新しやすい
  • 主催者のルールに合わせて、公開タイミングを調整しやすい
利用イメージ:ブースに来る前から興味を持ってもらえるよう、オンライン上の顔を整えたい出展者向けです。

出展者 · 03

入場証(バッジ)の表示・印刷

当日ブースに入場するスタッフ向けの入場証を、画面で確認し、印刷やスマホ提示に使えるイメージです。

  • マイページで入場証のプレビュー・印刷のイメージ(主催者が設定したテンプレートに沿います)
  • ブラウザの印刷で紙のバッジにしたり、当日は画面提示で受付しやすい
  • 複数名分をそろえて管理し、当日の入場や会場内の案内に活用しやすい
利用イメージ:設営・営業・事務が分かれていても、それぞれが自分の入場証を用意できるよう整理したい出展者向けです。

出展者 · 04

ブーススタッフの追加・管理

出展メンバーを登録し、招待や権限の整理をしやすくします。

  • スタッフの追加・招待メールのイメージ(イベントのルールに合わせます)
  • 担当者ごとにアカウントを分け、メッセージや提出物の対応を分担しやすい
  • 当日の運営や来場者対応を、チームで役割分担しやすい
利用イメージ:一人のログインに頼らず、現場担当を増やしたい・交代で対応したい出展チーム向けです。

出展者 · 05

集客

招待メール

見込み客や既存顧客に向けて、招待メールを送り、開封や反応の状況を把握しやすくします。

  • リストを元にした一括送信や再送、送信状況のイメージ(イベントの運用に合わせます)
  • 既に登録済みの方への重複を抑えるなど、配信まわりの補助
  • 主催者のルールに沿った招待・案内の流れに乗せやすい
利用イメージ:展示会前に「来場してほしい相手」へ個別に声をかけたい営業・マーケ担当向けです。

出展者 · 06

メッセージ(主催者・来場者)

主催者とのやり取りと、来場者からの問い合わせを、イベント単位でまとめて扱えます。

  • 主催者とのメッセージ:提出物・掲載内容の確認、ファイル共有、未読の把握など
  • 来場者とのメッセージ:カタログや展示紹介からの問い合わせ、訪問希望時間のやり取りのイメージ
  • 主催者・イベントからのお知らせの確認で、変更や重要連絡を見逃しにくく
利用イメージ:社内メールと別立てにならず、イベントに関する会話の履歴を残しやすくなります。

出展者 · 07

共同出展の申請・審査

共同で出展する場合の申請から、主催者側の確認までの流れを支えるイメージです。

  • 共同出展に関する申請や内容を、イベントのルールに沿って扱える
  • 主催者とのやり取りや結果の確認を、ポータル上で追いやすい
利用イメージ:複数社でひとつのブースを出す場合でも、役割分担がはっきりしやすくなります。

出展者 · 08

リード

リード収集(AIマッチングと展示前からの接点)

来場者の関心に基づくおすすめ展示(AIマッチング)を通じて、展示会が始まる前からリードに近づけるイメージです。当日以降の記録ともつながります。

  • 来場者向けのおすすめ展示の仕組みと連動し、自社に興味を持ちそうな来場者との接点をつくりやすい
  • 開催前からメッセージや訪問希望のやり取りにつなげ、商談のきっかけを早めに取れるイメージ
  • 当日の来場・商談のメモや、優先してフォローしたい相手の整理にもつながる
利用イメージ:「当日ブースに来てくれてから」だけでなく、展示会前からリードを温めたい出展者向けです。最終的な訪問や商談は、相手の意向とイベントのルールに沿って進めます。

出展者 · 09

TODOリストとタスク管理

出展準備のやることをチェックリスト形式で整理し、期限や担当を見失いにくくします。

  • 主催者からの依頼や社内の準備を、タスクとして一覧できるイメージ
  • 期限や完了状況を意識しやすく、複数メンバーで準備するときに便利
  • テンプレートや繰り返し作業の型を活かしやすい
利用イメージ:直前の「提出まだ?」「誰が確認する?」を減らし、出展準備を静かに進めたいチーム向けです。

来場者 · 01

目玉機能

AIマッチング(関心に合わせた展示のご提案)

あなたの興味に近い展示やセッションを、参考としてご紹介します。

  • 登録時の内容などを参考に、見どころの候補をお届けするイメージ
  • 訪問するかどうかは、来場者ご自身が選べます
  • 広い会場でも、回り始めのヒントになります
利用イメージ:初めての展示会でも、「次にどこへ向かうか」の目安がつかみやすくなります。

来場者 · 02

目玉機能

AIによる訪問レポート作成

ブース訪問・お気に入り・セミナー参加などの活動をまとめ、出張報告書の形で閲覧・出力できるイメージです。

  • 来場中の行動をもとに、訪問の目的や流れ・総評などを文章化するイメージ(利用可能な場合)
  • 各展示のメモや今後のアクション案など、社内報告に使える内容を支援するイメージ
  • HTML や Excel などでのダウンロード、ブラウザ印刷で PDF 化するイメージ(イベントの設定に合わせます)
利用イメージ:展示会後に「誰に何を伝えるか」をすばやく整理し、社内報告やフォローアップに活かしたい来場者向けです。

来場者 · 03

来場者登録・入場

事前登録から当日の受付まで、来場までの手続きをスムーズにします。

  • 事前に登録しておき、当日は待ち時間を抑えられる
  • 名刺をスキャンして入力を補助できるイメージ(イベントの設定に合わせます)
  • 入場時の確認がスムーズになるイメージ
  • いただいた情報は、案内や受付のために必要な範囲で扱います
利用イメージ:会場で迷わず受付を済ませ、展示やセミナーに集中しやすくなります。

来場者 · 04

入場証・QRコード

マイページで入場証やQRコードを確認し、当日の受付や会場内の提示に使えます。

  • スマートフォン画面の提示や、印刷・PDFでの保存のイメージ
  • イベントごとに、必要な表示やルールに合わせて運用できます
利用イメージ:当日は紛失しにくいよう、出発前にスマホで確認しておけると安心です。

来場者 · 05

同行者の登録

ご本人以外の同行者をあらかじめ登録し、当日の受付や入場をスムーズにします。

  • 同伴者の人数やお一人ずつの登録のイメージ(イベントの運用に合わせます)
  • 入場やチケットの確認が、まとめて扱いやすくなる場面
利用イメージ:家族や同僚と一緒に来場する場合でも、受付で手間取りにくくなります。

来場者 · 06

イベントの公開情報・参加案内

開催概要や申込み先を、いつでも確認できます。

  • 開催日時やアクセスなど、参加の判断に必要な情報
  • スマートフォンからでも見やすい
利用イメージ:来場前から当日まで、必要な情報にすぐアクセスできるイメージです。

来場者 · 07

お気に入り・マイスケジュール

見たい展示や時間を整理し、会場内の回遊をしやすくします。

  • 気になる展示やセッションをマークしておける
  • 自分の予定に合わせて、当日の動きを組み立てやすい
利用イメージ:限られた時間の中で、見どころを逃しにくくなります。

来場者 · 08

出展社へのメッセージと訪問希望

気になる展示に連絡を取り、訪問の希望時間などを伝えやすくします。

  • 出展社とのメッセージのやり取りのイメージ(イベントの設定に合わせます)
  • 訪問したい時間帯などを伝え、当日の立ち回りに活かせる
  • 商談や資料請求につなげるための記録のイメージ
利用イメージ:会場で偶然会えるだけでなく、事前にアポイントのきっかけをつくりやすくなります。

来場者 · 09

セミナー・プログラム

セッション情報を一覧し、参加の計画を立てやすくします。

  • タイムテーブルや内容を確認しやすい
  • 定員や申込のルールは、イベントごとに異なります
  • 当日の参加の流れがイメージしやすい
利用イメージ:見たいセッションを選び、当日の行動計画を立てやすくなります。

来場者 · 10

グローバル

多言語表示(日本語・英語など)

画面の言語を切り替え、海外の来場者にも読みやすい体験を目指せます。

  • 日本語と英語など、イベントで提供する範囲に合わせた表示のイメージ
  • 開催内容や用語に合わせて、利用しやすさを高められる考え方
利用イメージ:国際展示会や海外ゲストが多いイベントでも、迷いにくい導線をそろえやすくなります。

来場者 · 11

招待・お知らせ

主催者や出展者からの案内を、見逃しにくく受け取れます。

  • 招待メールやお知らせのイメージ
  • イベントに関する重要な連絡を確認しやすい
利用イメージ:開催前後の情報を、ポータル上でまとめて確認するイメージです。

利用の全体の流れ

準備から当日までのイメージ(イベントによって前後します)

  1. 1

    主催者がイベントを準備

    公開情報や申込の受付など、開催に向けた設定を行います。

  2. 2

    出展者が情報を登録

    出展内容や提出物を整え、来場者向けの掲載に向けて準備します。

  3. 3

    来場者が登録

    事前登録やプログラムの確認など、来場に向けた手続きを行います。

  4. 4

    当日

    受付・展示・セミナー参加など、それぞれの役割でポータルを利用します。

個人情報・利用への配慮

お預かりする情報は、イベントの運営・案内・お問い合わせ対応など、利用目的の範囲で取り扱います。個人情報の提供やAIマッチング等の取扱いの詳細は、利用規約、本サービス向けプライバシーポリシー、「AI・推奨機能について」の各ページ、およびクッキーポリシーをご確認ください。

お問い合わせ・次のステップ

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メール: AiMeet事務局 <info@aimeet.jp>